
矯正治療セミナー 「Frontier Project」のおしらせ。
第一回 2010年12月 「矯正歯科医向けのマウスピース矯正とワイヤー矯正のコンビネーション」
第二回 2011年04月 「Simple Start for beginner」
第三回 2011年09月 「Invisalign at Dr.Schupp Technique」
第4回 2011年11月 「Invisalign Dr.Schupp Technique Parrt 2」
第5回 2012年2月 「invisalign Dr.Schupp Technique Part 3」
開催いたしました。
第5回以降の開催日が決定いたしましたらお知らせいたします。
宮城県、福島県、大阪府、名古屋県、神奈川県、埼玉県、関東近県の先生達に
矯正治療のアドバイスや治療計画をe-mailで行っておりました。
いつも考えていたのが、もし直接 私が意欲のある先生に
治療の説明・指導を行えたら良いのにという事でした。
この度 本郷さくら矯正歯科 院長の尾島賢治が
先生達に直接、説明・指導を行い、先生達の日常臨床をより高度で
患者様の幸せにつながる治療テクニックをお伝えいたします。
終了しました。

セミナー参加ご希望の先生は メールにて御連絡下さい。 info@natural-whitening.com
内容 大臼歯のアップライトが行えたらBrの形成で神経を保存することも
可能になりますし、インプラント治療を行う際のスペースメイキング
など患者様の歯を守る多彩な治療バリエーションが増えます。
ポイント 明日からすぐ臨床で行える内容を実技と講義の両面から行い
アップライトMTMのエッセンスを解りやすくお伝えいたします。
終了しました


内容 ミニインプラントを使用し、とてもシンプルかつ従来までのワイヤー
では移動が不可能なコントロールが可能になったインプラントアンカー
による大臼歯のアップライトを御説明いたします。
ポイント ミニインプラントの選択とオペの手技を理解し
実践できるようにお伝えいたします。




以前の歯科医師セミナー紹介
2012年2月25日 東京 六本木ヒルズ アカデミーヒルズ49
インビザラインドクター限定
@Dr.Schupp Class II Dr.尾島
ADr.Schupp 論文 Dr.福冨
BDr.Ysu Class II症例を成功させる7つのルール Dr.檀

 




2011年11月19日 東京
インビザラインドクター限定
@Dr.Schupp Class I クリンチェック分析 Dr.尾島
ADr.Schupp 論文 「インビザラインの可能性と境界」Dr.福冨
BDr.Schupp COPAによる顎関節症を伴う患者様のインビザライン治療について 第二報 Dr. 檀
 
2011年9月17日 東京 本郷さくら歯科にて
インビザラインドクター限定
ヨーロッパトップインビザラインドクター ドイツ Dr.Scupp テクニック

2011年7月 ドイツに短期留学して学んできた内容を日本のインビザラインドクター向けに
Dr.Schuppのテクニックを3症例御紹介いたしました。
Dr.Schuppはドイツのケルンにクリニックを行いながらイタリアのFerera大学矯正科の客員教授で
顎関節治療のスペシャリストです。インビザラインヨーロッパサミットでも毎回、講演を行っていて
インビザラインの症例数もヨーロッパのトップクラス1500症例を超えています。
日本のインビザラインドクターが知らないテクニックを多数行っている先生です。
1 Dr.SchuppのInvisalign Concept
2 Class II correction with invisalign treatment
3 Anterior Open bite treatment with invisalign
4 Invisalign treatment of patients with craniomandibular disorders
今回は名古屋から参加される先生もいらっしゃいまして
ついつい時間がたつのを忘れて講演をしてしまいました。
皆さんの臨床に少しでもお役に立てたら光栄です。
2010年6月12日 東京・品川イーストワンタワー21階 カンファレンスルームにて

今回のセミナーは歯科医師の先生方向けの
矯正歯科治療についてお話をさせていただきました。
1 矯正治療のプランニングと矯正治療診断用模型の製作と設計。
2 ストレートワイヤーテクニックにおける最新の高性能ワイヤーとブラケット装置
3 最新のマウスピース矯正のプランニングと治療内容について
3時間のセミナーでしたが
先生方の熱心な御質問や御相談をいただいているうちに
時間が経つのも忘れてしまい、休憩時間がわずか5分ほどしか
無くなってしまい大変お疲れだったのでは、と心配しております。
様々な矯正の材料と最新の装置・システムを駆使して患者様のために
より良い矯正治療を御提供できるように私自身もに日々の勉強が大切だと
会場にいらっしゃった先生方から逆に教えていただいた感じです。
2010年7月10日 東京・品川イーストワンタワー21階 カンファレンスルームにて

今回のプレゼンターの福冨先生です。 写真は院長の大学時代の親友で歯周病専門医の山口先生です。
前半後半と約3時間ほどのプレゼンテーションを行ってくださいました。
当日は歯周病の著名な専門医・指導医の先生方にいらしていただき大変貴重な御意見や御指導をいただきました。
御参加していただいた先生達には大変素晴らしい御意見をいただきありがとうございました。
・今回のテーマは広範囲にわたる歯周病治療における抜歯基準 [Prognosis]
・成人型歯周病の患者様の治療計画に対して歯周病専門医の先生達をお迎えしてのテーブルディスカッション

お知らせ
<次回12月17日、1月28日>
矯正カウンセリングなどで患者様からいただく御質問内容などを
分かりやすく丁寧にプレゼンテーション形式で御説明いたします。

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