
2011 invisalign EUROPE SUMMIT
in BARCELONAにて
講演後にDr.Werner Schuupと。 |
Dr.Werner Schuppは前回の
2008年ヨーロッパ インビザラインサミット
(イタリア・ミラノ)に引き続き
講演されていました。ドイツのケルンに
クリニックをされている他にイタリアの
Ferrara大学の客員教授として世界中の
国際学会で講演されている先生です。
矯正治療と顎関節治療が専門の先生です。
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講演後に各国の先生の質問に
丁寧にお答えしているDr.Schupp
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今回の内容は矯正治療後に咬合を確立させた後に全顎的な補綴治療の症例とインビザラインティーンの治療の内容でした。もっと聞いていたかったです。 |

インビザラインヨーロッパサミットより
3週間後にドイツのDr.Schupp先生の
クリニックに伺いました。 |

早速、Dr.Schuppのインビザラインのテクニックを
学ばさせていただきました。 |

頭の中がとてもシンプルな先生です。
何がインビザライン治療にとって重要なのか
何がインビザライン治療で出来るのかを大変よく
分析されています。学ぶ事がとても多いです。
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インビザライン治療で拡大鏡を必ず使用する
ポイントがあります。早速日本に帰国したら私も行います
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受付の方にも大変よくしていただきました。
超一流のクリニックは
全てのスタッフが超一流のなのだと学びました。
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Dr.Schupp先生専属の歯科技工士さんです。
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ヨーロッパサミットで講演をしていた
Dr.Julia Haubrich先生です。
2人もサミットの演者がいるクリニックとは
本当にすごいです。
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Dr.Haubrich先生はスペインのサミットの後
イタリアでも講演を先週していたとの事。
とてもハードなスケジュールですね。 |

毎日、ランチに連れて行っていただいたレストランです。ドイツ料理がとても美味しかったです
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インビザライン治療の考え方や患者様に対する
接し方。全てが勉強になりました。
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2009年に1000症例を超えて
現在は1500症例以上のインビザライン治療を
されているヨーロッパの
トップインビザラインドクターです。 |
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Dr.SchuppはEU SUMMIT で
インビザライン1000症例を超えている先生として
表彰されていました。
人間的にも、テクニックも超一流でした。
2年後のサミットまではDr.Schuppの考え方を
とりいれていきたいと考えています。 |
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今回の研修でDr.Scupp先生、Dr.Haubrich先生をはじめ、歯科技工士の方達
歯科衛生士のスタッフさん達受付の方達全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。
インビザライン治療の先進国であるヨーロッパのさらにトップインビザラインドクターの
Dr.Schupp先生のクリニックで4日間で学んだ事を日本の患者様にいかせるように
同じ材料、同じ器具、同じシステム、同じ考え方、同じスタッフへの教育を目指し
次回のインビザラインサミットヨーロッパでDr.Schupp先生に自分が日本で行う
インビザライン治療の内容を御報告できるように日々、研究と努力をしていきたいと思います。
2011-7-16 HONGO SAKURA DENTAL TOKYO
Director Dr.Kenji Ojima
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東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅下車 徒歩30秒
都営大江戸線 本郷三丁目駅下車 徒歩1分
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