 |
|
2011年度のアメリカ矯正歯科学会
(AAO)はシカゴで開催されました。 |
 |
|
シカゴの観光名所の
ミレニアムパークです。
独創的なデザインで20分くらい
見入ってしまいました。 |
 |
|
会場はマコーミックプレイスです。
世界で最大の
コンベンションセンターです。
とても大きな会場でした。 |
 |
|
レジストレーションです。
世界中の矯正医が参加していました。 |
 |
|
|
 |
|
朝の7時なのにとっても元気です。 |
 |
|
では早速行ってまいります。
楽しみです。 |
 |
|
一番初めに参加したのが
矯正診断と治療計画です。
|
 |
|
|
 |
|
欧米人とアジア人の骨格の違いが
矯正分析では大きくでると
感じました。 |
 |
|
Dr.Lionelの講義です。
とっても勉強になるレクチャーを
していただきました。 |
 |
|
|
 |
|
入場規制がかかっていた
[BIG SHOW]です。
何百人入っていたのでしょうか?
立見の先生も多くいらっしゃいました。 |
 |
|
90分でしたが
あっという間でした。
大臼歯のフォースコントロールと
矯正用ミニスクリューの内容が
とても多かったです。 |
 |
|
日本の矯正歯科学会では見られない
インビザラインのブースです。 |
 |
|
うちのクリニックと同じ
バルセロナチェアーでした。
ちょっと嬉しいです。 |
  |
|
本場アメリカでのインビザラインの
最先端ワークショップが
次々開催され
とても勉強になりました。 |
  |
|
インビザラインの方向性を
しっかり体感できました。
矯正治療の方向性が
ドンドンとデジタライズされています。
大変興味深い分野です。
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
|
僕が帰国したら
日本でも導入される
クリンチェックG3
新しいシュミレーションソフトです。 |
 |
|
|
 |
|
最新の裏側矯正
インコグニトのブースです。 |
 |
|
インコグニトのブースは
今回の展示の中で
一番大きかったです。 |
 |
|
インコグニトの矯正装置は
すべてコンピューターによって
患者様の歯にピッタリと
装着できるように製作されます。
とても薄い装置で快適です。 |
 |
|
|
  |
|
科学的にコンピューターで
設計された新しい装置は
今までの矯正治療と
次元が違う性能を有していると
感じました。
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright (C) 2010 HONGO SAKURA DENTAL. All Rights Reserved.
|